2010年10月20日水曜日
2010年10月16日土曜日
2010年10月13日水曜日
ビジネス用スタンダードHDR

不自然なエンハンスがHDRのメリットではない。最小限のライティングできちんとしたトーンを出す方法としてもHDRは利用できる。
これすべて照明しようとするとたいへんなことになる。マンション、店舗の撮影にいかがですか。
これの作り方は企業秘密。

2010年10月8日金曜日
どれだけ自然なHDRを作るのか

グレーバランスが正確にとれるかといえばまだテスト段階、
でも、フィルムとして考えると暗い場所で使える高感度で、かつ荒れないものができたみたいだ。
現場対応で撮影するには強い味方になってくれそう。
しかし、どれほど安定して利用できるか、いきなりイレギュラーがおきるのは怖すぎる。

2010年9月30日木曜日
オートHDRと、ブランケッティングHDR
ブランケッティングで3EV拡大した状態でPhotomatix proで処理したもの。

オートHDRで作成された8bitのJPEGをもとに、Photomatix Proで処理したもの

確かに、同じ3EVの拡大のはずが、オートHDRではかなり固い調子になっている。確かに印象は強いのだが、HDRの真髄としてレンジの広さという意味では問題あり。
やはり、ブランケッティングでないとレンジ拡大はむりなのだろうか。
ちなみに、ブランケッティングの機能としてα55は、+- 2/3EVしかできないので不適格、


オートHDRで作成された8bitのJPEGをもとに、Photomatix Proで処理したもの

確かに、同じ3EVの拡大のはずが、オートHDRではかなり固い調子になっている。確かに印象は強いのだが、HDRの真髄としてレンジの広さという意味では問題あり。
やはり、ブランケッティングでないとレンジ拡大はむりなのだろうか。
ちなみに、ブランケッティングの機能としてα55は、+- 2/3EVしかできないので不適格、

2010年9月23日木曜日
Photomatix Pro 4beta + α55 AUTO-HDR

制作方法はなかなか難しいが、表現力としては魅力的。
こうなると、秒間10コマのα55のシャッターが活きてくる。
これまでであれば、手前のねこじゃらしが化けるのだが、安定して表現されている。
ただ、JPEGでやっているため、補正がきかないのでもしものときはかなり心配だ。

2010年9月17日金曜日
SONY α55 + Photomatix Lab Lチャンネル合成

秒間10コマのα55ながら、HDRとしては及第点ならず。
ブランケットが1/3 or 2/3 ステップで3枚のみという仕様。
オートHDRなる機能があるのでそれを使えということだろう。ただ、これも自然というか、使用するとコントラストが下がるだけの時があり、信用して使うには難しい。
でも、これに広角が揃えばなかなか使えるシステムになりそうです。

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